2018年のベストゲームはこれ!

ドラゴンボール レジェンズ

全世界で高い人気を誇る、ドラゴンボールのスマートフォンアプリ。

指一本で操作可能なため、ワンタップでゲームが楽しめます。

バトル中のボイスもフルボイスなことに加えて、3Dグラフィックスもクオリティが高いと評判です。

ゲームの主人公は、原作者の鳥山明先生の描きおろしとなっている他、ドラゴンボールのオリジナルストーリーも楽しめるので、原作ファンには堪らない作品となっています。

Google playベストオブ2018では、ベストゲームに決定しました。

ドラガリアロスト

契約したドラゴンに竜化し、スワイプ操作でアクション・スキルを駆使して敵を討伐するアクションRPG。

作中には様々なドラゴンが登場するため、ドラゴンが好きな人にはピッタリのゲームです。

豪華声優陣によるフルボイスの付いた、総勢60名以上のキャラクターも魅力的で、ゲームを盛り上げてくれます。

ゲームのBGMにはDAOKOの楽曲が使用されており、音楽も良いと評判です。

Google playベストオブ2018ではエキサイティング部門の大賞に輝きました。

Identity V

プレイヤーは、ハンターかサバイバーかを選択し、1vs4で対戦します。

サバイバーはエリア内にある暗号気を解読して脱出するのが目標、ハンターは、なるべく多くのサバイバーを脱落させるのが目標となっています。

キャラごとのスキルや道具を駆使して、それぞれに与えられた推理目標を達成し、キャラごとの背景を解明するのも1つの楽しみです。

ゲームの雰囲気も評価されており、ゴシックやホラーなどが好きな方にはピッタリな作品でしょう。

Google playベストオブ2018ではクリエイティブ部門の大賞を受賞しました。

旅かえる

かえるにお弁当やお守りを持たせて、かえるの帰りを待つゲームです。

旅から帰ってきたかえるからは、旅のおみやげや写真をもらうことができます。

旅先は、入道崎灯台や別府温泉、伊勢神宮など、実在の場所なのも面白いポイントです。

放置系のアプリゲームなので、やり込むのが苦手な方や、頻繁にゲームをプレイする時間がない人でも楽しめるのが最大の魅力です。

Google playベストオブ2018では、インディーズ部門で大賞に輝きました。

猫のニャッホ

大好きな主人を失ってしまった画家のニャッホは、多額の借金によって家にあるものを次々に取られ、手元に残ったのは主人と過ごしたボロボロの屋敷だけ。

借金を返済して屋敷を元の姿を戻すことを目標に、マッチ3形式のパズルをプレイするゲームです。

一定数パズルをクリアすると、ニャッホが絵を完成させ、画家として絵画を販売します。

重苦しいストーリーながらも温かみのある絵柄と切ない世界観が人気を集めています。

Google playベストオブ2018では、キュート&カジュアル部門の大賞に選ばれました。

荒野行動

100人中、最後の1人になるまで戦い続けるバトルロワイヤルゲーム。

エリア内で様々な武器を入手し、エリアを移動して敵と戦い、生き残りを目指します。

1~5人の協力対戦が可能で、仲間とボイスチャットをしながらプレイできるのもこのゲームの魅力の1つでしょう。

様々なマップが登場していますが、最近では日本の首都・東京が新マップに加わったことで話題となっています。

Google playベストオブ2018では、ユーザー投票部門にて大賞に輝きました。